電話番号:06-6225-2645

無料で通話ができるSkype

スカイプ(Skype)にてカナダから直接留学カウンセリング(無料)が受けられます!

保護者(ご両親)の声

2008年03月04日(火)

【希望の翼】〜3月に6ヵ月の留学を終え帰国されたM君のお母様からのメッセージ〜

この何年間を振り返ってみますと子どもが考えて答えを出す前に私達、両親が先に答えを出し、子どもの選択肢を範囲の少ないところで物事を決めてしまっていました。
高校を編入したいという事はこれから長い人生の中で子どもが選んだ一歩でした。
編入先で留学というプログラムがある事を知りました。
ある日、子どもから留学させてくださいと言ってきました。以前から英語が好きだったので国は直ぐにカナダに決まりました。期間について、子どもは遠慮がちに1ヶ月か3ヶ月でといいましたがいつもの父親の一言で6ヶ月に決まりました。スティ先もスペースカナダの方にお任せ致しました。
出発の日までの用意や英語の学習、不安と戦いながら9月を迎えました。関西空港の搭乗口までの見送り、税関を抜けて颯爽と一人で歩いて行く子どもをただ見守っていました。スペースカナダの亜子さんや友人達に支えられながら子どもはカナダへと飛び立っていきました。
その夜からスペースカナダの今川さんより都度、連絡を頂くようになりました。カナダでの様子、KGICでの様子、まめに連絡をして頂いて本当に安心できました。
現地スタッフの前田容子さんに銀行開設や携帯電話手続き、その他たくさんの生活の事を教えていただきました。
子どもが12月21日からの冬休みも日本に帰らないというので私も一人でバンクーバーに行って来ました。ローカルな町を子どもと容子さんに案内していただきました。私まで容子さんにお世話になりまして、ありがとうございました。
容子さんとホストファミリー宅に挨拶をしに伺いましたが、とてもすばらしいお宅でまるで外国映画に出てくるようなご両親でした。ホストファザーと子どもは良く話をして一家団欒を楽しんでいました。
長いようで短かった6ヶ月、無事終了して3/2に日本に帰ってきました。英語なまりの子どもの会話に驚いて感激しています。この6ヶ月で洗濯、食事の後片付け、家のお手伝いをし、英語しか使えない家族、インターではジャパニーズ、メキシカン、タイワニーズ、コリアン、カナディアン各国の友達ができたこと、子どもが買った大きなカナダの国旗にたくさんのメッセージが書かれていました。それを見て父が選んだ6ヶ月でも短かったような、カナダにいかせて正解でした。本当に良かったと思っています。
子どもから教わった言葉、Never mindをいつも心の片隅に、子どもの明日を信じ続けます。
容子さん、今川さん、F夫妻本当にありがとうございました。

Posted by spacecanada at 16時57分
2007年10月16日(火)

「またチャンスがあれば留学してみたい。」と希望にあふれる、Tさんのお母様より

高校入学前からの目標であり、夢であった留学。高校生活最後の年に実現することができました。
ホストファミリーの皆さんにはたいへんあたたかく接していただき、また友達もたくさんできたようで喜んでいます。帰国して一週間たった今も、カナダで経験した多くのことを生き生きと話してくれます。本当に楽しい一ヶ月だったんだな、ということが伝わってきます。学校での勉強は、最初はむずかしく、たいへんだと感じたようですが、一日も休むことなく出席できたことは、本人にとって大きな自信になったことと思います。帰国して、「またチャンスがあれば留学してみたい。」「これからも英語をもっと勉強したいと思った。」という言葉を聞き、親としてもうれしく思いました。
お世話になった皆様、本当にありがとうございました。

Posted by spacecanada at 10時59分
2007年10月12日(金)

〜親としても見守る姿勢を学びました。〜短期留学を終えた長尾谷高等学校のKさんのお母様から

9月6日、夕日の空を不安と期待を胸にした娘達を乗せたエアカナダを見送り、カナダ到着後まもなく、ホームシックと不安一杯で苦しんでいた時、頼もしい前田さんとスタッフの方、優しい友達、家族同様に接して下さったホストファミリーに支えられる中、少しずつ元気になり、「自分が変わりたいから電話、メールはしないようにするね。」と決めてから、2週間後、「元気だよ!皆に親切にしてもらってるし楽しいよ。自分の気持ち次第で変われるね。カナダに来て、本当に良かった。ありがとう。感謝しています。」とのポストカードが届きました。家族と離れ、自分と向き合う貴重な経験を通して、成長の様子が十分に感じられた1枚のメッセージでした。親としても見守る姿勢を学びました。今は、娘も旅の疲れも取れつつ、カナダでのたくさんの話を1日中続けて聞かせてくれるので、私もまるで一緒に行っていたかの様な気持ちで、嬉しいです。良き環境の下で、1ヶ月の留学を支えて下さった事、本当に感謝しております。

Posted by spacecanada at 16時46分
2007年09月10日(月)

タイトル無し

暗闇の中、親子で意気消沈している時、父親が検索して見つけたスペースカナダ校との出会いでした。
日本の高等学校単位取得しながらのカナダ留学という文字。
体調を崩した県立高校二年の二学期、登校が困難となり転学しようとしていた時、短期留学経験のある息子にはこれしかないと思い早速問い合わせました。スタッフの皆様の事細かな説明、親身になっていただいたカウセリングですぐ入校を決め、8ヵ月の留学生活を無事終了してきました。
カナダでは親代わりのパワフルな前田先生の保護の中、何の不安や心配もなくホームステイする事ができ、そしてホストファミリーの皆様にも家族として受け入れて頂いた事感謝しています。
又、毎月の特別活動では老人ホーム訪問等貴重な体験をさせて頂いた事や、各地遠足など盛りだくさんのプログラムは滞在中いずれの事も忘れえぬ深い思い出となる事でしょう。行事など都度頂くメールでの報告や写真などにより、息子が頑張っている姿や、スタッフ・ホストファミリーの皆様や友達と楽しそうにしている様子を知ることができ、私共親も安心と信頼が増していきました。
これも偏にスペースカナダスタッフ皆様のご厚意だと重々感謝しております。ありがとうございました。


Posted by spacecanada at 10時28分
2007年05月10日(木)

元気をもらって帰ってきてくれたことが何よりも嬉しいです。

不登校だった子が、一ヶ月の留学で学校に通い無事帰ってきました。最初は、ホームシック、カナダの学校への不安など、いろいろと大変だったようですが、バンクーバー高等学院の皆様や、ホストファミリーの皆様、そして一緒だったお友達に支えていただき、ほとんど毎日、学校へ行くことが出来ました。
不登校になってから、いろんな面で意欲を失くしていたのですが、広い大地と温かい人々にふれ、元気をもらって帰って来てくれた事が何よりもうれしいです。
帰って来てから、ホストファミリーの方々との生活や、学校での思い出を楽しそうに話す娘を見て、カナダへ行ってほんとうによかったと感謝しております。         O様

Posted by spacecanada at 13時24分
2007年02月01日(木)

表情が明るくなったと実感しました

1年半の留学生活を終え、娘が帰国しました。
空港へ迎えに行くと、予定の時刻より30分ほど早く飛行機が到着し、娘が無事に帰って来ました。
表情も明るく、一目で充実した留学生活ができたのだなと感じました。
英語を忘れないよう、できるだけ早く英会話学校にも通いたいとも言っています。
これからの目標をはっきりと持っているようで、娘の成長を実感いたしました。
本当に色々と有り難うございました。
カナダでの経験を生かして、これからもがんばってくれたらと思っています。

Posted by spacecanada at 10時31分
2006年07月18日(火)

帰国した娘の異変を、一言では表せない私の喜び・・・

娘が5ヶ月間の留学を終了し、無事に帰国しました。
お陰様で、カナダの快適な気候に比べて日本の湿度の高い不快感に毎日嘆きながらも、今日も学校へ行って頑張っています。随分と成長してくれたと思います。

語学の面では、自分が英語が好きで頑張りたいという気持ちをはっきり感じたようです。学習する自信も実感したり、異文化での生活、人との出会いの中での経験で周囲の人への気配りや、自分を認めてくれたという喜び、その中から、やる気が出来たし、何よりも皆様に厳しい中でも大切にされた事の心が励みになったことでしょう。

帰国した娘の異変?!私の喜びは一言では言い表せないですよ。娘の今そのものなんです!ずっと子供を信じてて、本当に良かったと私も実感しております。

せっかく、お金で買えない宝物をを見つけて帰国してくれたようですので、これからは、身に着けた宝物を失くさないように、壊さないように、また、より磨きをかけていける事を願って見守っていきたいです。

本当にこの気持ちを大切に彼女のペースで、より生かした道を歩んで行けたら、どんなに素晴らしいことだろうと思います。

Posted by spacecanada at 18時45分
2006年06月30日(金)

『楽しい!!!』と「!」が三つも並ぶメールが届いた時は、カナダに行かせて良かったと心からそう思いました。

思春期のちょっとしたつまずきで、学校に行けなくなり、部屋から出れない。あっという間に、月日は過ぎ、子供の時間は止まります。何か違う、新しい世界もある筈です。
恐る恐るの、外国。本人も、私たち両親もたくさんの不安を抱えての出発でした。毎日外に出かけられる、それだけで十分でした。しかしカナダで、毎日朝起き、外に出かけ、学校に通えている、側にいるスタッフの方から、メールでの報告や写真など、頻繁に連絡をいただきました。元気なのだと本当に安心できました。

『楽しい!!!』と「!」が三つも並ぶメールが届いた時は、カナダに行かせて良かったと心からそう思いました。

全く違う世界でのスタートは、大変なこともあるかもしれない。しかし、日本での毎日とは違った、前向きな若者らしい悩みを持ち、【青春】という言葉そのものを生きていけると確信しました。沢山のエネルギーを体に蓄積し、次のことを考えられるそんな想いです。

Posted by spacecanada at 00時11分
2006年05月27日(土)

親として決断して良かったと感じています。


娘がカナダへ留学して、早や6ヶ月が過ぎようとしています。
留学を決めるまでは、何か毎日の生活に物足りなさを感じていた娘ですが、留学後、ホストファミリーや語学学校での新しい人々との出会い、また、様々な新しい経験を通じて、将来への自信がつき、自分の可能性を見つけているようです。
留学について迷いもありましたが、本人の強い意志もあり、親として決断して良かったと感じています。生きた英語学習、そして違った文化の人々との触れ合いも、娘を成長させてくれているように思います。

Posted by spacecanada at 07時48分